トップページ > 大学概要 > 学章・シンボルマーク・学歌

学章・シンボルマーク・学歌

学章

この学章は、星座シグナス(白鳥座)からデザインしたものです。幅広い教養を身につけ、白鳥座のごとく社会人に輝く灯となる、という意味が込められています。天文学者であり、京都大学の名誉教授、京都産業大学の初代総長であった荒木俊馬(としま)先生によって考案されました。

シンボルマーク

【デザインコンセプト】
シンボルマークは寄り添う2枚の葉を表し、本学がめざす「豊かな人間性で患者に寄り添う人材」を表現しています。イメージカラーの緑と黄緑は、新芽の若々しさや瑞々しさをイメージさせる色として、人の成長・発展を表しています。また、ロゴタイプはシンボルマークとの調和を考えて作成した書体であり、シンボルマークと組み合わせて使用することで、より視覚的に分かりやすく本学のイメージを伝えることができます。

■シンボルマークとロゴタイプの組み合わせ

下記6種類の組み合わせを、使用する媒体やデザインに合わせて適宜使い分けてください。
なお、和文+英文が基本であり、この組み合わせの使用を推奨します。

シンボルマーク・ロゴタイプ運用ガイドライン(PDF)

学歌

この学歌は、子どもたちに親しまれている「ぞうさん」やオペラ「夕鶴」の作曲家として有名な團 伊玖磨氏の作詞・作曲です。鳥取女子短期大学開学の年の秋、この地を来訪し、構想が練られました。平成13年春に短期大学が男女共学の鳥取短期大学となり、歌詞の一部が「佳き乙女」から「若きみな」へ、本人により変更されました。丘の上の学び舎として、鳥取看護大学もこれを学歌といたします。


Facebook twitter



fixedImage
ページトップ